cafistar

Dec 3

Dec 1

社内の誰も、TumblrもTwitterもやっていない。ライフハックなんて聞いたこともない。

Joostやモバゲーや2ちゃんねるが社会に与える影響について誰も語れない。

休日はゴルフや酒に興じている。自宅にPCを持ってない人までいる。

おかしいことじゃない。普通の人たちだ。

それどころか彼らは、仕事とプライベートを切り分けている、立派な人たちだ。

でも、やっぱり俺の生きていきたい世界は、ここじゃないんだ。

人月計算とExcelとスーツの世界より (via utatane) (via nagas) (via petapeta) (via kml) (via tomato-s)


tomato-s:


kml:


ak47:

a kind of filter (Syourenin temple, Kyoto) (via Marser)

tomato-s:

kml:

ak47:

a kind of filter (Syourenin temple, Kyoto) (via Marser)

Nov 27

Nov 24
“物件を見に行ったらタイルの貼り方をよく見ると、工事のレベルがよくわかります。正面に立って右端と左端のタイルの半端、これが「入っていない」>「同じ大きさで揃えてある」>「バラバラ」の順で高いのは言うまでもありません。窓の周りもよく見てください。ちなみに、1〜2cm幅のほそーいタイルが使ってある場合は要注意。図面通りに施工できてないか、図面の時点でちゃんと検討できないバカが担当していたかです。こういうバカは、必ず内装でも何かやらかしています。” 賃貸探しで不動産屋さんを攻めるたった一つのポイント - concretism (via otsune) (via voqn)

メディアの社内競争は激しい。特に記者のランクは、どれだけ大きいニュースを出したかで決まるので、編集会議でなるべく大きな「社会性」のある意味をつける必要がある。単なる交通事故が、「激増する飲酒運転」という意味がつけば(実際には増えていなくても)トップニュースになる。暖かい日が続いたという程度の話も「地球温暖化」と結びつければニュースになる。

1990年代から、このような「物語」づくりが顕著になったのは、おそらく偶然ではない。かつては資本主義と社会主義という大きな物語があり、各メディアは自社の方針に沿って主張すればよかったが、社会主義が崩壊してから「革新勢力」の依拠した物語が失われてしまった。そこで彼らは「格差社会」とか「コンピュータによる人間疎外」とかいう小さな物語をつむいで、反体制のポーズを守ろうとしているのである。

「意味づけ」の病 - 池田信夫 blog (via jinon) (via otsune) (via voqn)

voqn:


proto-jp:


kml:


raurublock:


Pictures of the day: 24 November 2008 - Telegraph

Californian company Moller International have made science fiction a reality with the Moller M400 Skycar aircraft, with a maximum speed of 360 mph ってマジかよ

voqn:

proto-jp:

kml:

raurublock:

Pictures of the day: 24 November 2008 - Telegraph

Californian company Moller International have made science fiction a reality with the Moller M400 Skycar aircraft, with a maximum speed of 360 mph ってマジかよ




Page 1 of 280